ハナムスビ オフィシャルブログ

豆料理のレストランを経て、ここ伊那谷で生活を一からスタート 自然の循環の輪に入れさせてもらえるうよう

半年、あっという間です

さて、伊那谷へ来て半年が経ちました。

ヒトらしく生きている実感があります。

毎朝、朝食時にご来光が窓から差し込み、
(南アルプス仙丈ケ岳の上に神々しく光の筋を何本も放っている!)
朝食を一層彩りあるものに仕上げてくれます。

はは~~~

手を合わせ、
光りあること、
全ての食べ物の源に、
ただただ感謝の祈りを捧げます。

一日のスタートがこれだから、
っと、その前に、
越百の水を朝一に一杯。
これがスタートだ。

越百の水

伊那谷へ来てから毎日飲んでいる水。
そう、身体の70%近くは水だからね。
その重要さは計り知れない。
もっとも細胞は三カ月もたてば生まれ変わるのだから、
細胞レベルでは伊那谷の地のバイブスをしっかりと転写したと言える。

当たり前だけど、空気も美味しいしね。

口から入れるものの純度が高いことが
どれだけ身体の調子につながるか、、、
身をもって感じてる今日この頃。

スバラシイ。

雑音少なく、
見える風景で目が洗われるから、
感度が高くなってくるね。

これは狙い通り。
都会にいると、どうしても鈍らせて身を守ったり、
疲労を少なくするわけだから、
感度がメチャクチャ下がるわけですよ。
気づかないというか、、、

今ここで経験していることをしっかりと感じる。

これがなかなかできない。

人として今を生きるとは、どういうことなのか?
ハナムスビの課題です。

僕らはそのアプローチの一つとして
「感じる」
ことをちゃんとおさらいし直すのが大切だと考えます。

落ち着いて、
心を開いて、
自分を信じて、
ゆっくりと感じてみる。

この経験を積み重ねていくことが、
健康、ひいては豊かさにつながる。

そのフィールド伊那谷。

良いところを選びました。

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